絵のないお庭 その2

吉田です

「旅館」をテーマにしたお庭のつづきです

選別してもっていった石を現場に据え付けていきます


玄関アプローチ部分です

様々な表情の石

一個一個クレーンで吊りながらの地道な作業

一定の法則というか、流儀はあるにせよ決まりのない世界

現場では抽象的な会話のみ

見え方や好みを確認しながら、やはりあとは職人さんの腕次第


「旅館」らしい雰囲気がでてきたのではないかと思います

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